【怖い話】「ごきげんよう」で芸能人が語った実話怖い話 - 怖い話・動画のまとめサイト 見ちゃダメ!!

【怖い話】「ごきげんよう」で芸能人が語った実話怖い話



613 :本当にあった怖い名無し:04/08/04 19:09 ID:CQmAL96i
1、奥菜恵
泊まってた部屋の外から足音がしてきて、ドアの音が無くそのまま入って来て、
閉じてた目を開けたら部屋の隅に軍人が立ってた。

2、辺見えみり
自宅で寝てたら、歯と目だけハッキリ見える影のようなモノが、夜ばいのように足を触ってきて、
途中で目が合ったら恥ずかしそうに消えた。

3、ジョウジ山本
沖縄のホテルに泊まったら最初から何か気配を感じてて、寝ようとしたらドアの開く音がして、
見たら部屋のカードキーを翳した顔が変な男が立ってて、布団の上を鼠が走り回るようにざわめいたので、
布団ごと蹴飛ばしたら消えた。
フロントにキレたら、以前ベランダから人が落ちて落ちて死んで。

【歌手】芸能人の体験した怖い話【役者】






614 :本当にあった怖い名無し:04/08/04 19:11 ID:CQmAL96i
4、藤田まこと
二時間物のロケで、千葉で急遽民家を借りて、
『下宿学生と嫁の不倫に気付いた旦那が学生を殺して自殺した事件の犯人は嫁か?と思った藤田がやって来る』
シーンを撮影した後、一年前にドラマと同じ事件がその民家で起きていたと発覚。

5、林家いっぺい
大学生の時、仲間5〜6人で車で海へ行く途中にコンビ二寄ったら、
客の老婆に「今日は気を付けな、何かあったら念仏でも唱えな」と言われた。
気にもとめず海へ。

遊んでから安宿に泊まる。
みんなで寝はじめウトウトしてたら、部屋の襖が開いて足音が近づいて来る。
ザーっと耳鳴りがし、足を引っ張られ、友人のイタズラと思い動こうとしたら金縛りに。
目だけ見えて、視界の下方から血だらけの男の顔が近寄って来る。
老婆の忠告を思い出し、浮かぶ限りの念仏を唱える。
が、「そんなのじゃ効かないよ」と言われ、そのまま気絶。

友人達に起こされ、仲間に事の説明をし「足を掴まれた」と言い、足をだしたら手型の痕が残ってた。

6、稲川淳二
恐怖映画の撮影の為、樹海へ。
音声さんが「子供の声がする」と言う。耳をすますと確かに聞こえる。当然、辺りに子供は居ない。

撮影終了後、樹海内の宿へ。稲川だけ三階の部屋になる。

寝ようとしたら子供の声がする。
開けておいた自室のドアの外の廊下が異常に長く見えて、
その先の闇から、手を広げ襟巻きをした子供の影が変な動きをしながら駆けて来て、霧の様に消える。
夢か真かの確認の為、鞄の中の手帳を出しておき再度寝ようとすると、「かっちかっち」と聞こえて来る。
それは時計の音でなく、子供の声だった。
声は寝床の頭のすぐ先のベランダからする。
横になったままカーテンを開けると、闇の中に子供が立っていて、「かっちかっち」と言っている。
しゃがんできて硝子越しに顔を近づけて来る。
顔は皮が剥げ、それが下に垂れ下がって襟巻きの様になっていた。
そして子供は一言「いれて」と言う。
そこで意識が飛んで、気付くと手帳が出ていて現実だったとわかる。

再度、撮影をした場所の弾薬庫へ行く(なんかココ支離滅裂)。
そこに大工さんが居て、その場所で子供が粉々に吹き飛んで、近くの松の木に顔の皮の剥げた頭だけがぶらさがってた、
とゆう事があったと聞く。


615 :本当にあった怖い名無し:04/08/04 19:14 ID:CQmAL96i
7、中尾彬
旅公演で中国地方へ行ったとき、七階建てのホテルの各階に仲間が泊まることになる。中尾が一階、嫁が二階。

嫁が部屋で幽霊を見て、怖いから部屋を変えてもらうようフロントに行くと、
各階に泊まってた人がみんまロビーで寝てた。
全ての人が、「黒焦げの人が這って来る」と言う。
たまたまそれを体験しなかった奴が、体験した奴と部屋を変わってみたら、翌日そいつも体験した。

8、美川憲一
ヨーロッパの古いホテルに泊まった時、部屋に入ると古い大きな鏡が置いてある。
夏なのに寒いバスルームで温まるが、まだ寒い。
早く寝てしまおうと横になり、ふと鏡を見ると、黒髪の女の顔が映っていて目が合ってしまう。
金縛りになり目も開かなくなる。そして肩を叩かれる。
心の中で『私だって化け物よ!』とキレると金縛りが解ける。

9、やるせなす中村
深夜、建築中の家の前を通りかかった時「ザックザック」と聞こえ、見ると、
透けて見える白い着物の裸足の女が、しゃがみ込んで穴を掘りながらぶつぶつ言っている。
「靴が無い」と聞こえたので、「靴をさがしてるんですか?」と問いかけると、すごい顔で睨まれる。
相手(幽霊)を怒らせてしまったと思い、怖くなり無言で立ち去る。

途中、ごく普通の女性が前から来る。
すれ違いざまに「くしだよ」と言い、振り向くと誰も居なかった。
ここは記事下のフリースペースです
この記事へのコメント

コメントを書く

お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

ランキングバナー
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/406421086

この記事へのトラックバック