フォークロアまとめD-完全な純水- - 怖い話・動画のまとめサイト 見ちゃダメ!!

フォークロアまとめD-完全な純水-

かなり久々のフォークロア。




322: 蠢 ◆ldIBuAcZTY 04/10/12 18:45:08 ID:Eg0jHWb4

信じようと、信じまいと―

アメリカ・ミネソタ州に住むカーター夫人の話。ある日、夫人が家のカレンダーを見ると、
翌日6月22日の欄が黒く塗り潰されていた。子供の悪戯と思い、気にも留めなかったのだが、
翌日、夫が事故死した。それからというもの、両親の死や友人の死の際も同様に、前日、
日付欄が黒くなったという。ちなみに、夫人は現在86歳。未だ健在である。


323: 蠢 ◆ldIBuAcZTY 04/10/12 18:46:28 ID:Eg0jHWb4

信じようと、信じまいと―

1991年、ベーリング海。深夜、ソ連の巡回船員全員が奇妙な汽笛の音を聞いた。
船のものとは明らかに違う汽笛。直後、船の前方から蒸気機関車が走ってくるのが見えた。
呆気にとられる船員たちを尻目に、汽車は船の横を通過すると夜の闇の中へ消えていったという。
余談になるが、ソ連がロシアに引き継がれたのはその出来事からすぐのことであった。


324: 蠢 ◆ldIBuAcZTY 04/10/12 18:48:56 ID:Eg0jHWb4

信じようと信じまいと―

1995年1月16日、アルゼンチンに在住する後藤泰子さんはその時、自宅の居間でくつろいでいた。
前兆はなかった。突如、自宅を大きな揺れが襲ったのである。
揺れが治まり、彼女は慌てて外に出たが、そこには何事もなかったかのような日常があったという。
彼女の郷里は兵庫県芦屋市。揺れを感じたのは、日本時間で1月17日早朝のことであった。


325: 本当にあった怖い名無し 04/10/13 00:13:44 ID:xJcMJjmy

信じようと、信じまいと―

ある日、座禅を組んでいた一人の仏僧が目の痛みを訴えた。
激痛にのたうつ僧侶の目を開けさせると、中から魚のウロコが出てきた。
しかし、彼のいる寺は山奥で近くに魚の釣れそうな川などもない。
彼はその後「悟りを開いた」と言い残し、下山したという。


334: 真一 ◆QPqB3yGi7A 04/10/14 11:53:16 ID:KcOT8xtn

信じようと、信じまいと―

1991年、ネバダ州の男性から、リビングにあいた穴から出られなくなったと通報が
あった。レスキュー隊が男性の自宅に駆けつけたところ、リビングには魔法陣や
蝋燭など怪しげな儀式が行われていた形跡があったが、男性の姿はついに発見
できなかった。男性からの救助要請はその後数回あったが、やがてそれもなくなった。


335: 真一 ◆QPqB3yGi7A 04/10/14 11:54:23 ID:KcOT8xtn

信じようと、信じまいと―

水が凍って固体になる際、流す音楽によって結晶の形が変化することは知られて
いるが、アメリカのある研究団体の発表によると、ある種のリズムとメロディーを
組み合わせた音楽を流したところ、冷凍庫に入れた水が何時間経っても全く凍らなかった
という。人体に与える影響が未知数であるためどのような音楽かは公表されていない。


338: 本当にあった怖い名無し 04/10/14 15:02:31 ID:SW3cYAts

信じようと、信じまいと―

アメリカのある州で、男性が変死体で見つかるという事件があった。
死体は苦しんだ跡も無く、まるで眠ってるかのようであった。警察が死因を調べたが、不明。
ただ男は生前、周囲の友人にこんな事を漏らしていた。
「最近、俺の頭にノイズが走るんだ。テレビの砂嵐みたいに。しかも、日ごとにその間隔が短くなってきている・・・」


342: 本当にあった怖い名無し 04/10/14 19:19:47 ID:1O10OTZO

信じようと、信じまいと―

2000年4月、ユタ州に住むバリーは、声が聞こえるだけの不思議な夢を見た。
内容は「お前はお前をよく知っている人間に殺される、それも近いうちに」というものだった。
翌日、バリーは夢で全身黒ずくめの男に首を絞められるが、彼の左手をつかんで引き離したところで目が覚めた。
はっとして身を起こすと、自分の左手に右手でつかんだ跡がくっきりと残っていた。


344: 本当にあった怖い名無し 04/10/15 00:08:36 ID:OpEhVOYs

信じようと、信じまいと―

フランスのとある地方にアルコール中毒の男がいた。
まさに浴びるように毎日酒を飲み続けていた男であったが、ある朝自宅で死んでいるのが確認される。
解剖の結果、胃と肺の中からは大量の水が発見され、死因は水を飲みすぎたことによる「溺死」であった。
後に、男は「いい酒が手に入った。一緒に飲まないか?」と友人に話していた事が判明した。
いったい男は何を飲み、何に酔っていたのだろうか。


346: 本当にあった怖い名無し 04/10/15 11:26:49 ID:spbaJxO5

信じようと、信じまいと―

1986年アメリカ、ひとりの男がミステリー小説「悪魔との契約」を出版した。
その小説はベストセラーになったが、作者はその翌年に心不全で25歳という短い生涯を終えた。
遺品の整理を手伝っていた友人は、書斎で「アイデアメモ」と書かれたノートを見つけたが、
裏表紙に「契約は成立しました」とだけ書かれていて、ほかに文字が書いてあった形跡はなかったという。


356: 本当にあった怖い名無し 04/10/18 22:59:26 ID:ibGUEZsR

1997年、アラスカ州フォーレイカー山中腹に隕石が衝突した。
衝突した隕石の直径は約10cm。主成分が鉄とニッケルの鉄隕石だった。
しかし、何の変哲もないはずのこの隕石は、発見から暫くの間、学会を騒がせることになる。
何故なら、発見された隕石の形が完全に正確な八面体であったからだ。

信じようと、信じまいと―


388: 本当にあった怖い名無し 04/10/23 22:16:40 ID:DHrI1KMF

信じようと信じまいと──

1988年、京都。アパートで一人暮らしの女性が変死した。死因はある毒物の慢性的な摂取による中毒死。
検死に当たった医師は首を傾げた。この物質は合成物質であり、自然に摂取することはあり得ない。
この謎は彼女のアパートで解明された。彼女の部屋の壁は広範囲にわたり深くえぐられていた。
壁からは先の物質が微量ながら検出された。彼女は生前、生米などの異常節食で通院経験があったという。


408: 388 04/10/25 03:24:44 ID:bsDfc69w

信じようと、信じまいと―

1967年、コロラド州アラモサ。中学生のイーサンはいじめを受けていた。彼が無口で「日記マニア」だったからだ。
彼は常に日記帳を持ち歩いていた。ある日、彼の日記にこんなことが書き込まれた。「宇宙人にさらわれた」
日付は明日。無論いたずらだが、彼はじっと、そのページを見つめていたそうである。それから2日間彼は失踪した。
帰宅した彼は、持っていた日記帳と共に一切の記憶を失っていた。彼が書いていたのは「日記」だったのだろうか?


409: 本当にあった怖い名無し 04/10/25 15:39:32 ID:VKoog8QK

信じようと、信じまいと―

英国の片田舎。孤独なエミリーはある時、旅芸人の腹話術師に恋をした。
椅子に座り、膝の上に人形をのせて演技する彼はとてもハンサムだった。
ある日、憧れの彼の楽屋を訪ねた彼女。だが悲鳴を上げて逃げ帰った。
彼女が恋をした彼は、実は人形で、人形こそが人間だったのだ。



424: 本当にあった怖い名無し 04/10/28 02:35:23 ID:0pUyKKRv

信じようと、信じまいと―

アメリカ・フロリダ州。拳銃で4人を殺害し逮捕されたある男は、
「自分は見えない人間に操られている」と訴えたが、結局死刑になった。
10年後、薬物注射により男は処刑されたが、
その時、処刑室の扉がすっと開き、ゆるい風が吹きぬけたという。


425: 本当にあった怖い名無し 04/10/28 02:59:01 ID:0pUyKKRv

信じようと、信じまいと―

ヨセミテ国立公園には、ファントム・ロックと呼ばれる岩があるとされている。
というのは、そのファントム・ロック、現れたり消えたり、別の場所に出たりするからだ。
ツアーガイドは適当な岩をみつけては「これがファントム・ロックだ」と説明しているが、
実際、どの岩がファントム・ロックなのだか、誰も知らないのだという。


437: 本当にあった怖い名無し 04/11/05 18:36:41 ID:jDwJ+b4D

1977年リバプールに住む男はある日、鏡に写る自分の行動が正反対の挙動を示すことに気がついた。
例えば、男は右手を挙げるが、鏡面の中のもう一人の男は左手を上げる、といった具合だ。
のちに男は極度に鏡を見ることを嫌がるようになり、それは1988年、男が46歳で死ぬまで続いた。
死後、男の死体を解剖したところ、心臓を始めとする男の臓器のつくりは全て左右反対になっていたという

信じようと、信じまいと―


456: 本当にあった怖い名無し 04/11/13 19:07:34 ID:B4FQbCA5

大阪に住むある男性が「自分がHIVウイルスに感染している」という夢を見た。
しかし夢見ただけで金を払い調べるのはバカバカしいと考えた彼は、献血を利用し検査をする
という考えに至る。かくして彼の血液が抜き取られたが、その場にいた者は男性を含め凍り付いた。
男性の血液は透明だったのである。さらに調査の結果それは造り出す事の出来ない完全な純水と結論された。

信じようと、信じまいと――


471: 本当にあった怖い名無し 04/11/22 07:46:40 ID:YywZ8UVp

信じようと信じまいと――

1880年、ベルギーの神父が教会内で男を殺し、自らも命を断っていたのが発見された。
狭い町にしては妙なことに、浮浪児同然の格好をしていた被害者の青年に誰も心当たりはなかった。
死因は絞殺だったが、左右両方の肩甲骨付近にひときわ眼をひく大きな傷があった。
そして、被害者が倒れていた反対側の礼拝堂のすみには、一対の巨大な翼がうち捨てられていた。


472: 本当にあった怖い名無し 04/11/22 21:31:17 ID:WRrnFVui

信じようと、信じまいと―

エリザベス・ケートの両親にはオカルト趣味があった。
彼女が生まれた時、母親は「この子はジョンに殺される、ジョンに殺される」と言って息を引き取った。
1963年11月22日、43歳になったエリザベス・ケートは夫とテレビを見ていたが、突然発作を起こし、帰らぬ人となった。
死因は強いショックによる呼吸障害。その時テレビでは、ジョン・F・ケネディ暗殺のニュースが流れていた。


473: 本当にあった怖い名無し 04/11/22 21:32:18 ID:WRrnFVui

信じようと、信じまいと―

中央ロシアを流れるエニセイ川上流には、地元の少数民族に「タイカ」と呼ばれている魚が棲んでいる。
このタイカは、普段川の深みの淀んだところにいて、滅多に姿を見せず、それゆえ生態なども全く分かっていない。
数年前、モスクワ大学の研究チームが研究のため、サンプルとして数匹を捕獲、持ち帰って解剖を行った。
その結果、いずれのタイカの胃の中からも、他の魚の稚魚や小石などに混ざって、人間の髪の毛が発見された。


509: 本当にあった怖い名無し 04/12/10 17:51:17 ID:n0LdSdgj

信じようと、信じまいと―

失踪者たちがいると言う。
彼らは失踪する前に奇妙な話をたくさん語り、突然消える。
そして彼らの住所や名前を知る人は見つからない。
では、彼らは本当に実在していたのだろうか?

信じようと、信じまいと―


512: FHT ◆NpPzdGrwbc 04/12/13 23:38:50 ID:FHMlgGJV

信じようと、信じまいと―

1917年、スペインの探検隊が北欧のある地域の洞窟を探検することになった。
この洞窟はつい最近になってからようやく発見された、
完全な人類未踏の地であった。洞窟に入ってから
しばらくは、特にこれといったことも起こらなかったが、
相当深くまで来たとき、隊員たちは全員ふとあることに気づいた。
岩の位置や洞窟の温度、湿度が絶妙に作用したのだろう。
洞窟の中を流れる風がちょうど、
「帰れ、ここに立ち入った代償は大きい」
と言っているように聞こえたという。
そのほかにはこれといって気になることもなく、探検隊は全員無事に帰還した。
その翌年の1918年、スペインから広まったインフルエンザが、
世界中で猛威を振るった。無論、それは「スペイン風邪」と呼ばれた。

信じようと、信じまいと―



515: 本当にあった怖い名無し 04/12/14 17:31:11 ID:4JULXp22

信じようと、信じまいと―

18世紀、ロシアの農夫の家に臍の無い子供が生まれた。
夫婦は訝りながらも「そういうこともあるのだろう」とその子供を育てていたが、ある日、
ぼろぼろの服を着た男が「それはわたしの児だ」と無理に子供を連れ去ってしまった。
後になって夫は、男の服が自分の畑の案山子に着せていたものだったことに気が付いた。


516: 蠢 ◆ldIBuAcZTY 04/12/14 18:25:34 ID:kN8M7YCt

信じようと、信じまいと―

1935年、フィンランド。ある夫婦が畑で仕事をしていたときのことである。
夫がふと顔を上げると、遠くの方に何十羽もの渡り鳥の群れが飛んでいるのが見えた。
その直後であった。鳥たちが、まるで銃で撃たれたかのように次々と落下していくのである。
二人が唖然としている内に、渡り鳥は全て地上へと消えてしまったという。


517: 蠢 ◆ldIBuAcZTY 04/12/14 18:26:57 ID:kN8M7YCt

信じようと、信じまいと―

1950年。ペンシルヴァニア州警察に、百貨店に時限爆弾を仕掛けてしまった、と通報が入った。
警察は直ちにその百貨店へと向かったが、それらしきものは全く見つからなかった。
しかし、その数時間後、郊外の廃病院で爆発が起きたのである。証拠が次々と出てきたため、
電話の男はすぐに逮捕されたが、自分は間違いなく百貨店に仕掛けたと言って聞かなかったという。


518: 蠢 ◆ldIBuAcZTY 04/12/14 18:28:56 ID:kN8M7YCt

信じようと、信じまいと―

1983年、徳島県。ビルの建設工事中、地下に縦横1m、高さ1.5m程の古い石室が発見された。発見時、
石室は完全な密室状態であったという。形状や規模から即身仏となるために作られた石室であるとの
見解が為されたが、内部に遺体や即身仏は見られなかった。又、奇妙なことに、石室内部の床には、
まだ乾ききっていない大量の血液が付着していたという。


524: 本当にあった怖い名無し 04/12/15 16:54:58 ID:DCaF6Qa2

信じようと、信じまいと―

1890年代メキシコで子供たちに毎日お菓子をくれる、一人暮らしの老人が居た。
老人は20年間ほぼ毎日お菓子を配っていたが、ついに死んでしまった。
その後老人の家を検めてみると、食材のようなものは一切無く、また、誰もその老人に食事の世話をした人は居なかったのだ。
はたしてあの老人は何を食べ、何を子供たちに配っていたのだろうか?

信じようと、信じまいと―


540: 本当にあった怖い名無し 04/12/20 15:25:32 ID:l4towWLa

信じようと、信じまいとー

失調症患者の描く絵は、派手な色使いと画面を覆い尽す模様が描かれることが多いという。
それを聞いた画家が、派手な色使いの細かい模様が覆い尽す自画像を描いた。
その奇抜な絵に人々は驚き、彼は一躍有名になった。
だがそれから後ほど、彼の言動はおかしくなり、そしてついに失調症患者になってしまった。


541: 本当にあった怖い名無し 04/12/21 00:07:52 ID:VDWRVbPZ

信じようと、信じまいと―

1970年代の関西地方。一人娘を交通事故で亡くした母親が遺品を整理していたとき、
娘の部屋からまったく見覚えのない薄汚れた日本人形が出てきた。母親はそれを
知り合いの美術商に見てもらうために預けた。数日後、帰ってきた鑑定結果は
どう考えても人形は人骨でできているとしか考えられないとのことだった。


544: 本当にあった怖い名無し 04/12/22 15:02:33 ID:hgd+phK1

信じようと、信じまいと―

1980年頃、ある葬儀屋が一つの依頼を受けた。
いよいよ火葬を行ったのだが、なぜか窯の中から幼い声が聞こえる。
窯を開けると燃え盛る炎の中から赤ん坊が見つかった
家族はごく普通に、今燃やされていたはずの祖父の名を叫んだという。


信じようと、信じまいと―


566: 本当にあった怖い名無し 04/12/26 14:26:52 ID:JHlKD4hY

信じようと、信じまいと―

1980年、ドイツのシュルツという学者が、素晴らしい装置を開発した。
その装置とは、「人間の体をまるでホログラムの様にどんな物質でも透過できように体にする」という装置だった。
シュルツは自分を実験台第1号として、多くの助手が見守る中、自信を持って装置のスイッチを入れた。
装置は完璧に完成していた。シュルツは地面をも「透過」して、地中に消えていったのだ。


601: 本当にあった怖い名無し 05/01/01 23:37:24 ID:kJ71uzCt

1945年9月10日アメリカ、コロラド州フルイタのある農家。
そこでその日のオカズとなるべく、ある鶏は首を切断された。しかし首を切られた鶏は
他の鶏と同じようにエサをつつき、羽を取り繕う仕草をはじめ、その後18ヶ月間にわたり生き続けた。
「非常に頑健な素晴しい鶏だった。首が無い事を除けば」と後に飼い主は語った。

信じようと信じまいと--


624: 本当にあった怖い名無し 05/01/07 20:18:20 ID:dN6Jasgt

遅レスで悪いが、>>601がどうも腑に落ちない。
何で頭がないのにどうやって飯が食えたんだ?


625: 本当にあった怖い名無し 05/01/07 21:19:09 ID:upktmgHg

>>624
信じようと、信じまいと――

1945年、アメリカのコロラド州にいたロイドという男は、夕食のおかずにしようと
飼っていたオスの鶏の首を斧で落とした。しかし彼はその鶏がまだ生きていると信じこみ、
およそ18ヶ月に亘って首からスポイトを差しこむという奇妙な方法でエサを与え続けた。
なお学者によると、その鶏は窒息して死んだと伝えられている。






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