怖い話 (4) - 怖い話・動画のまとめサイト 見ちゃダメ!!

【怖い話】山へ竹を伐採にいった。Aと私のほかに3人、合計5人。 竹を切り始めたとき。山道の遠くの方から妙な音が聞こえてきた。 「ミィーーーーーーーーーーーーーーーーーーン」

【怖い話】仲間数人で沢登りをしていた時のこと。 河原でキャンプしていると、小雨が降ってきた。 大降りになる前に場所を移動すべきかどうか検討していると、流れ水の上に 幾つもの光が舞いだした。

【怖い話】山の通学路で一度だけ人、のようなもの、に会ったことが会ったらしい。もちろん顔見知りの村の人間でもなければ、見たところ麓の人間でもない。なぜなら一糸纏わぬ、所謂全裸で木にぶら下がってニヤニヤ父ちゃんを見下ろしていたんだそうだ

【怖い話】知り合いの猟師に連れられて、山へ狩りに出かけた時のことだ。 深い森の中で、生き物の内臓だけを見つけたのだという。 ビクビクと脈打っているところを見ると、剥き出しの状態でも生きているらしい。

【怖い話】昨日仕事で入った山で高いとこの木の枝に犬が引っかかってた。てか枝に刺さってた。 殺して刺したのか刺したから死んだのかしらんけどそういうことする風習や動物ってのあるか?

【怖い話】母が、ある日父の生家のある田舎道を歩いていると 「もしもし、そこのお方。」 呼び止められた。 「??」 と辺りを見回すと後ろに白猫が一匹。 猫が一鳴きすると、垣根から痩せこけた子猫がゾロゾロ出てきた。

【怖い話】Aは村人全員家族っていうような山の集落で育った 。夏場は回りの村や町からくる行商などもいるが冬になると道も雪に埋れてしまう

【怖い話】俺の田舎では、家の仏壇や神棚を粗末に扱う人に対して、『不動さんのリスを見習え』と言う決まり文句がある。この決まり文句の由来はそう古くなく、昭和30年頃だという。

【怖い話】「夜に出歩くとやなりが通るよ」 子供の脅し文句みたいに言われてた言葉だ。「見つかる」とか「攫われる」とかじゃなくて、「通る」って表現が自分はとても不思議だった。

【怖い話】俺の住んでいた村は山の中にある。村の外れには神社があって、境内には樹齢何百年の立派な大木がある。 この大木には神様が住んでいると言われており…