実話恐怖体験談 (2) - 怖い話・動画のまとめサイト 見ちゃダメ!!

【怖い話】道端に落ちているもの

実話恐怖体験談 拾九段目
117 :本当にあった怖い名無し:2013/03/22(金) 16:49:09.00 ID:Mmf3FIxU0
未だに謎なんだが実話だから聞いてください。
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【怖い話】霊的DV

実話恐怖体験談 拾八段目
217 :本当にあった怖い名無し:2012/10/05(金) 01:05:46.54 ID:c+edrvUf0
今はもう歳をとって、老いた母の話。
霊的DVとでも言うのだろうか?母は生霊をよく子供たちに飛ばした。
子供が望み通りでないと、不満から飛ばしたのだと思っている。
ポツポツあったけど最近は無いし、記憶も薄れてきてあまり覚えてないが、
他の人も見ていて自分の思い過ごしや考え過ぎではないだろう、と思っている出来事を書きます。
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【怖い話】幽霊マンション、ヤクザマンション

94 :本当にあった怖い名無し:2009/09/26(土) 15:48:38 ID:GMH8FdzBO
住んでたマンションの話。
 
マンションの通路で、元気に遊ぶ子供達の声がいつも聞こえてたから、
こんなマンションに子供連れで住む人居るんだ〜と変に感心してたんだが(全室1Rのマンションだった)、
ある日、子供の声が部屋の前で聞こえてたから、
お菓子でもあげようかと、玄関を開けたら誰も居なかった。

夜中に帰ってきて、エレベーター待ちをしていて、
エレベーターの扉が開いた瞬間に、天井から汚れたフランス人形が落ちてきた。
それ以来エレベーターは使わなくなった。

部屋にふすま1枚分位の大きな鏡が付いていたんだが、時たま自分以外の誰かが映ってて怖かった。
途中から鏡にカーテンくっつけた。

ごくたまに、朝方窓から何人もの人?が入ってきて、真っ直ぐ玄関に向かって出て行くってのがあったけど、
勿論窓も玄関もキッチリ施錠してあった。
 
所詮噂だけど、屋上に死体を放置してあるとかなんとか言われてた。
確かめようと、屋上に繋がる階段をのぼってみたけど、
途中から家具や寝具が滅茶苦茶に置かれてて確かめられなかった。
 
マンションのゴミ置き場にある、小さいコンクリート作りの小屋?に、
マンションの管理人が全裸の男の人を蹴り入れて鍵掛けてた。
その日、管理人が、勝手に合い鍵使って部屋の中に入ろうとして来てビビった。
チェーンかけといて本当に良かった。

幽霊より生きてる人間のが、何するか分かんないから怖いよ。


実話恐怖体験談その21(拾四段目)READ MORE

【怖い話】猫の鳴き声

255 名前:本当にあった怖い名無し:2007/08/30(木) 15:35:46 ID:cHcYyzUkO
ここ4年くらいで体験して、おそらく現在進行形だと思われる体験。
俺には一つのキーワードでつながってるように思えてならない。

ことの発端は四年前。当時、俺はピザの宅配のバイトをしてた。その宅配先での話。
まず現場について思ったのは、「こんなとこに人が住んでるのか?」ってことと、猫がやたらいるってこと。
真っ暗な小さい森の中に、ポツンと廃墟みたいなマンションが建ってた。宅配先はそこの最上階だった。
入り口にたくさんいた猫は、最上階までびっしりいた。
宅配先のお客はなんか陰気臭いじいさんだったけど、普通に応対して変な所はなかった。
帰りに階段を降りようとしたら、猫が全部俺のことを見てた。
かなり気味が悪かったんだけどそのまま駆け下りて、
いよいよ出口だって時、出口のすぐ外にばぁさんがいることに気づいた。
明らかにこの世の者じゃない雰囲気がして、恐る恐る通り過ぎようとしたら、ばぁさんが振り向こうとした。
ばぁさんの顔が見えるって瞬間に猫が大声で鳴いて、その瞬間ばぁさんは消えた。
ダッシュで店に戻って先輩に聞いたら、「いわゆる曰く付き」だと言われた。

実話恐怖体験談 八談目

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【怖い話】変わった幽体離脱体験



495 :本当にあった怖い名無し:2012/12/29(土) 22:31:45.58 ID:LvpYJ4ElO
恐怖ではないが変わった幽体離脱体験ならある。


496 :本当にあった怖い名無し:2012/12/29(土) 23:35:05.29 ID:hBkzTMUvO
>>495 ようこそいらっしゃいませw
是非書いてくれよ!!
ワクテカだぜ


497 :本当にあった怖い名無し:2012/12/30(日) 02:08:46.67 ID:WKAO6cHC0
495じゃあないが、俺も変わった離脱の経験がある。

かれこれ25年も前の話だ。
そのころの俺は高校生で、オカルトにはまっていて、よく瞑想していた。
『TMCテープ瞑想法』という本を読んで、毎日自分の部屋で続けていた。

数ヶ月も経った頃、身の回りで奇妙なことが起こり始めた。
自分の文房具や小物が知らぬ間に消えてしまう、というものだった。
そしてそれらは決まって忘れた頃に、とんちんかんな場所で見つかった。
徐々に直感が鋭くなり始め、友人の考えなどが手に取るようにわかるようになった。

ある晩、いつものように瞑想をしていると、意識が徐々に空へと移動しているのがわかった。
目を閉じているのに外が見える。
天井を越え、自宅の空中、そして日本上空から成層圏を越え、気がつくと地球を見下ろしていた。
あまりにも美しい光景に見とれていたが、気がつくともの凄い速さで地球から遠ざかり始めた。
自分の視界から惑星が次々と離れてゆく。
気がつくと遥か太陽系を越え、見知らぬ星々がある銀河系の中にいた。
直感で、とても肉体を持つ人類が来れる距離ではないことを感じた。
よく見ると前後左右上下と、星しか見えない。
皆さんは足が地面についていないという体験をしたことがあるだろうか・・・
とても奇妙で、宇宙とは自分を支えてくれるものが何もない空間なのだ。
俺はそのことと、地球からとんでもなく遠いところに来てしまった恐怖で『早く帰りたい!』と強く念じた。
その瞬間、意識が肉体にスッと戻れた感覚がした。
恐る恐る目を開けると、そこは自宅の自分の部屋だった。
戻ってこれたことに安心したが、これにより人間の意識は距離に関係なく肉体を離れられることを理解した。

しかし、その後は身の回りで事故が多発したり、悪いことが重なったので、瞑想はやめた。

実話恐怖体験談 拾八段目


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